お約束します 三つの基本方針

総合サポート1.各種業務に精通したスタッフによるマネジメントとコンセプトづくりからホスピタリティや
オペレーションまで 全般にわたり実効的なコンサルティングサービスを提供いたします。
2.ベテランスタッフを中心としたマーケティングリサーチによる市場動向と
ゼネラルマネジメントにおける豊富なセールスノウハウを提供いたします。
3.企業トップを含めたリーダーを中心に、全従業員の意識改革・目的改革の自覚することによる、
顧客志向の組織を実現する組織変革のノウハウを提供いたします。

  着実なステップアップを!

■変化に適応するためには柔軟で発想力豊な組織力を構築する必要がある

■期待以上の満足度をお客様全てに感じていただく、顧客満足を生み出す仕組みが必要

■無理・無駄をそぎ落とした適正なキャッシュフローは企業として生き残る最低限の武器
組織力の強化

  施設のみならず地域社会への貢献を目指して

1.重要なことは集客力を高め顧客満足度を上げて売上を上げていくか、そして効率的なオペレーションにより費用を低減できるか、という宿泊・観光業界そのものを基本に忠実なことが必要なのです。

総合サポート2.我々のコンセプトは、宿泊施設・観光施設に来られるお客様がどのように利用し、寛ぎ、楽しんでいただくか、感動していただくか、顧客目線でのあり方にこだわります。

3.一貫性のあるコンセプトに基づいた経営こそが、厳しい競争に勝ち、リピーターの増加へとつながり、宿泊施設・観光施設のみならず、納税や雇用創出などで地域社会へ貢献できるのです。

そして、そのためには【毎日】【毎週】【毎月】の適正なキャッシュフローが不可欠となります。
     − 適切なキャッシュフローにより、雇用を創出し、地域社会へ貢献する事を目指しましょう −

  キャッシュフローの適正化

適切なキャッシュフロー ■利潤ばかり追求してはいけません。顧客満足こそが最大の商品効率化だけでもいけません。
■デイリーでの収益管理を徹底し一日ごとの収益のの積み重ねが重要であるとの認識を持ちましょう
■債務超過にならないために適正なキャッシュフローを確立し企業として信頼関係を構築します。

  顧客満足度(CS)を向上させるために

1.役職員を始め従業員の顧客対応力や接遇力を向上させることも重要ですが、絶えず、顧客満足を追求し続ける仕組み作りが重要になってきます。
2.お客様は、前回来訪時のサービス以上のものを期待しています。また、その期待に応えられる施設が生き残れる時代です。そのためには、常に向上する仕組みを作り上げましょう。

3.顧客満足度を揚げるためには、お客様のニーズを知らなくてはいけません。 そのニーズを一番良くわかっているのは、各部署の最前線にいる従業員です。部署を越え職制を超えた意見交換で、情報の共有化を図り、一体となることが重要です。

個々のスキルアップも重要ですが、全体での方向性を持ち続け、モチベーションを上げる仕組みづくりが必要になってきます。

  顧客満足度の追求

■顧客満足度の追求顧客対応力や接遇力を向上させ顧客満足を追求し続ける仕組みTOPも含め全員の意識改革を。

■2度目のお客様は当然のごとく前回を上回るサービスの提供を期待しています。

■ニーズを全員での共有かが重要で最も詳しいのは従業員です。部門を越えて話し合うことです。
顧客満足度の追及

  スッタフ自らが動く学び続ける組織を目指して

1.サービスの第一線の従業員の意識を高め無ければいけないが、スタッフ一人ひとりが自分自身の仕事に充実感を感じなければ、自立的な行動は生まれません。

2.経営者は将来へのビジョンを明確に示し、スタッフに共感を得られる信念を持って行動をしなければなりません。そして、そのビジョンにふさわしい人選も必要になります。

3.そして、スタッフのモチベーションを上げるためにも、適切な人事考課制度を図る必要があります。更に言えば、経営者と従業員のコミュニケーションも伸びる組織には必要です。

4.経営者・従業員それぞれの、戦略能力と遂行能力を高めていくため教育・研修プログラムを継続的に行いましょう。特に管理者を中心として意識の変革を促し、組織風土の変革を実現していきましょう。

  自ら興る"学び"の継続

自ら学ぶ組織へ ■ホテルは、設備もさることながら極めて労働集約型の産業です。全員が進んで取り組む意識を!

■良くメンテナンスされた設備と心のこもったおもてなし両方合わせて高評価につながる

■こうありたいと願う組織作りには時には、臨機応変の対応もそのためには組織力を高めましょう
お問合せ
てぃーふぁくとりー 〒064-0089
南9条西3丁目1-26 ホテルリブマックス札幌 地下1階
TEL 011-522-2773  FAX 011-522-2776
Supervised with a design by T-FACTORY

Side Menu


pdf版会社案内